Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»神社巡り

徳川家霊廟ー秀忠と和宮

平成27年11月19日 神社巡り
秀忠霊廟(消失前)
秀忠霊廟(消失前)
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

東京芝の増上寺はかつて三倍以上の敷地を有していた。

現在プリンスタワーという高層ホテルが建っている場所に、二代将軍秀忠墓の奥の院/宝塔があり、増上寺脇あたりに霊廟があった。地図(写真4枚目)で見るとかなり巨大である。

1枚目の写真が霊廟の壮麗豪華さを伝えている。

現在東京プリンスがある辺り一帯も、歴代将軍霊廟であったが、いずれも空襲で焼失した。

戦後堤一族(西武)に売却されたようである。

現在将軍霊廟は、当時の数十分の一程度であろう敷地に縮小され、増上寺本堂脇辺りにある。

皇女和宮の墓もここにある。

和宮の屋敷は、六本木一丁目のラフォーレミュージアム六本木、アークヒルズ仙谷山森タワーの建っている辺り一帯にあった。この場所は明治以降昭和二十年までは東久邇宮家の屋敷となった。

数年前までこの敷地に隣接するところに事務所があった。十年ほどそこにいた。

不思議な土地であった。和宮の霊魂が彷徨う場所だとも言われた。

偶然にも、その和宮の墓所に出会った。静かに手を合わせた。

(写真 秀忠霊廟、秀忠お江墓、和宮墓、増上寺寺域地図)

秀忠お江墓秀忠お江墓
和宮墓和宮墓

関連タイトル

神社巡り

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日
神社巡り

英彦山神宮

令和8年3月14日
神社巡り

靖国神社 招魂斎庭

令和8年1月25日
神社巡り

1月25日 靖国神社

令和8年1月25日
神社巡り

虎ノ門 愛宕神社

令和7年12月30日
神社巡り

宮城の灯

令和7年11月17日
最新投稿

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日

no more remember PH?

令和8年3月22日

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日

英彦山神宮

令和8年3月14日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version