Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email 皇居東御苑にある明治期の建造物。近くで見るとよく分かるが極めて繊細な造り。完璧とか完全という言葉が相応しい。 この建物は元城内の吹上地区、即ち現在御所があるあたりにあったもので、江戸時代までは、その場所に諏訪社があったため諏訪の茶屋と呼ばれたという。 江戸時代まで城内には幾つの神社があったのか。当時に戻り散策したい気分である。 1954198294836883