Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日

日本海大海戦のような自民大勝の意味

令和8年2月9日

「令和維新」

令和8年2月7日

粛清の歴史 今後の大陸半島情勢に対する予感と日本への影響

令和8年2月7日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»神社巡り

湯殿山の即身仏

平成29年10月25日 神社巡り
湯殿山の即身仏
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

高校時代の日本史の教科書に即身仏に関する記載があったのを覚えている。ただその記憶があるだけで、いつの時代、どこでそれがあったのかの記憶もない。

湯殿山本宮入口鳥居の横あたりに、墓所のようなところがあって、いくつもの石碑や墓石のようなものが並んでいる。

この地はかつて即身仏となった多くの僧侶達が修行した場所であると書いてあり、どうやらこの墓標はその即身仏となった僧侶の墓標群であった。

仏陀が六年麻麦の行という厳しい修行を行った。一日に麻や麦などを一粒だけ食すところまで肉体を追い詰め、ひたすら瞑想を続けるというような修行らしいが、最後に厳しい修行では悟ることができないと知り、止めた後、樹下で悟りを開いたという。

さて、即身仏達の魂やいかに。

19613202241246901961320224124690
19613202274580231961320227458023
19613202307913561961320230791356

関連タイトル

神社巡り

靖国神社 招魂斎庭

令和8年1月25日
神社巡り

1月25日 靖国神社

令和8年1月25日
神社巡り

虎ノ門 愛宕神社

令和7年12月30日
神社巡り

宮城の灯

令和7年11月17日
神社巡り

赤坂氷川の山車とはりこみくじ

令和7年2月9日
神社巡り

日本海海戦を讃えて東郷平八郎に送られた額 東郷神社

令和7年1月26日
最新投稿

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日

日本海大海戦のような自民大勝の意味

令和8年2月9日

「令和維新」

令和8年2月7日

粛清の歴史 今後の大陸半島情勢に対する予感と日本への影響

令和8年2月7日

ダボス会議での片山さつき大臣参加のブリーフィング(ノーカット)

令和8年2月7日

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日

靖国神社 招魂斎庭

令和8年1月25日

1月25日 靖国神社

令和8年1月25日

1月24日は三島由紀夫の葬儀の日

令和8年1月24日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version