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少子高齢化の危惧への反論 – 幕末期の人口3000万

平成30年3月4日 日本文明・神社・神道
国土技術研究センターHPより (https://www.jice.or.jp/knowledge/japan/commentary05)
国土技術研究センターHPより 
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最近は少子高齢化だとかこのままでは日本が滅びるとか何とか言ってる。

地方都市は寂れ、東京23区内でも少しずれたエリアの商店街ですら寂れて人がいない商店街がある。

少子高齢化とか言ってるが現人口は1億3千万はいるはず。日本の人口推移を見てみたら、昭和25年に8400万人。昭和42年に一億越え。

何度か書いたが幕末期は3000万程度だった。

よくわからない。そもそもそんなに人が必要なのか?一体どうなっているのか?
日本の人口は恐らく5000万から7000万くらいがちょうどいいんじゃないか?

活気と人の数は必ずしもイコールではない。

人が多いから豊かになるわけでも、幸福度が増すわけでもない。

世界の状況を見ていると、経済が発展すること=国民一人一人の幸せ にはなっていない。

もうそういう時代じゃなくなってきているが、相変わらず「経済学者」とかいう連中はそういう価値観で世の中を測っている。

経済学者の予測というのは大概外れるのである。

昭和20年ー40年代生まれくらいまでの人間がいちばん多いから、自分を含めこの辺りの人間が消える頃には日本も大分落ち着いていい国になっているかもしれない。

50-60年後くらいか?

そういう見方もできるのである。

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