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貧しさとは魂の萎縮

平成30年4月1日 直観・霊感的
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魂の委縮した老人

朝早くに買い物に出かけると、歩道を浮浪者風の老人が自転車を引いて歩いていた。どうしてか顔は傷だらけで歩くのもやっとという風であった。

その老人を見たとき、魂が小さく縮こまっているように感じた。
その時すぐ書き残しておこうと思って書き込んだ。

買い物が終わって20分後くらい。もと来た道を引き返していると、自転車が横倒しになっている。見ると、人の家の駐車場に体半分倒れている先ほどの老人がいた。

その時は全く動かなかった。生きているのか死んでいるのかも分からない。その家のインターホンを押したが誰も出てこない。早朝で人通りもないから、自分で110番した。

ほどなく、消防車、救急車、パトカーがやってきた。

その少し前に老人が動きだしたので、死んではいないことが分かったのだが。

その老人の魂が委縮しているように感じたのである。

しかし、この間、何人もの人が通り過ぎたがみな冷たい視線を投げるだけで全く興味をしめさない。その家の人も警察が来た頃、ちょうど出勤で家を出てきたが、何の興味も示さない風であった。

状況はいろいろある。多くの人が寄ってきていろいろ話をしたり、みんなで声かけたりすることもある。

そういうことが全くないということもあるんだと思った。

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