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歴史を探ることの本当の意味

平成30年4月4日 直観・霊感的
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歴史というものの持つ意味はさまざまだが、確実に言えることがある。自分が関わること。自分が体験すること、興味を持つことは、かならず自分の存在意義に関わるということだ。

自分が出会う人々。自分が行った場所、住んだ場所。そこで起きた出来事。経験、人間関係。こういったことと、自分の成り立ちには実は大いに関係がある。

ある人が私に教えてくれた貴重な一言がある。

「ある人間が偶然であろうが無意識であろうが、行ったことがある場所というのはその人の先祖も必ず行っている、あるいはいたことがある場所なんだよ」

私も自分の経験を省みると確かにそういうことがあると思う。場所だけではなく、体験や出会いもそうだと思う。前世に関わる場合もある。いろいろなことがクロスオーバーしている。

何気に出会う人物。そういう何でもないささいな出来事から得た情報をひとつひとつつなぎ合わせてみる。まるで事件を追う刑事のように。

そうすると、一つの「像」が浮かび上がる。

私が全国の神社を巡る場合も同じである。

対馬の神社を巡る。出雲を巡る。多くの神社。大きいものから、小さなものまで。そこに書かれている、あるいは感じる匂い、雰囲気。こういうものを集めていくと一つの「像」が浮かび上がる。

こういうことを繰り返してゆくことで、自分の魂が、あるいは地域のなにがしかが「動き始め」、確かな存在意義を現し、定着し、確かなものとして繋がってゆく。

そういうことの積み重ねが、実はとても重要な意味を持っている。

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