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人一人が動くことの意味(1)

平成30年4月4日 日本文明・神社・神道
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自分一人の力でできることは限られている。自分は大した人間ではない。

多くはそう思っているし、実際人一人の力は限られており、一人だけで何かを始めようとて、一体何が変わるんだろうかと思うだろう。

しかし、己は自分一人にあらず。

自分という人間が動く背後には、多くの先霊も関わっているし、そもそも自分という存在は、過去、自分という存在がこの世に誕生するまでに関わった全ての魂の結実でもある。

人一人の先祖を辿れば、10代遡ればおよそ2000人。20代遡れば200万人であるという。

ある人が住んだ場所、いる場所、いったこのある場所には必ずその人の先祖も行ったことがある、暮らしたことがある場所であるという。

ある人がある場所の神社へ行き、祈りを捧げたとする。

その時、その人の背後には、数千、数万の魂が関わっている。

だから人一人が何かをすることは、結果大きな変化をもたらすことになる。波紋のようにそれは拡がってゆく。

様々な神社仏閣墓所へ行き、ただ自分の願いごとだけでなく、そこに宿る魂の鎮魂を行うということは、それだけで大きな変化を社会にもたらすことになるだろう。

人の鎮魂の祈りによって、人霊が鎮魂され、神霊や自然霊が動き、鎮魂されることで、人霊も神霊もその勢いを増進する。

人霊や神霊、自然霊がそれに応えれば、そこに関わる地域は変化しはじめ、そこに関わる人々もまたその影響をうけざるを得ないであろう。

何もしなければ、それはただ、そこに眠ったままである。

人一人の力にはあなどれないものがある。

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