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    Home»直観・霊感的

    夢 皇太子に手渡されたお守り

    平成30年5月26日 直観・霊感的
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    自分が鹿児島の大隅半島の真ん中あたりで、自身の魂の根っこのようなものを発見した時、夢の中で昭和天皇と皇太子が出てくるのを見た。

    これは普通の夢ではなく世に霊夢と言われるものであった。普通の夢とは全く感覚が違う。

    何かの催しのような席に昭和天皇がおり、自分の前に来て何か言葉を投げかけられた。私の知っている昭和天皇よりも若々しい印象であった。

    何をお話になっていたのか記憶がない。恐らく挨拶のようなもの。

    すると次に皇太子が現れて、

    「これをどうぞ」

    とお守りのようなものを手渡された。

    6ー7年前の話。

    しかし、天皇や皇族が夢に現れたのは人生でこの時だけで、考えてみれば今上陛下の夢は見ていない。

    このように考えてみると、昭和から次の御代へと直接受け継がれる何かがあるのかもしれない。
    何かの意志のようなもの。天皇にも霊的にいくつかの系譜があるのだと思われる。

    (写真 昭和天皇)

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