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グローバリズムとディープステートとリベラリズムメディアの実態

平成31年3月8日 文明論
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私は排外主義でもないし、差別主義ではもちろんない。しかし、真の発展とは、人それぞれの価値観と文化を共有できる人々で構成された国家なり地域が、それぞれ応分に繁栄し、そこに楽しく暮らすことであると思っている。

それこそが、真の反差別共生社会(世界)の確立ということであろう。

しかし、移民を血眼になって推進する人々は、そうさせたくはない。ということだ。全てをまぜこぜにして、そこに波乱と混乱と諍いと憎しみを産み出して正気を失わせ、同時に人間を「一元管理」する。

それを目指す勢力がいるということである。それは国際ユダヤ資本というだけでなくもっと広範で漠然とした勢力であろうが、莫大な資産を保有しているということだ。

曰く「資本主義の妖怪」と言っていいだろう。

我々の生活は既に実質「ある種の人々によるコントロール世界」の隷属下にあると言っても過言ではないだろうが、知ると知らないとでは大違いである。

そして彼等に対抗できる価値観を生み出しうるものとして日本文明の解明が必要であると確信している。

無知なる烏合の大衆になるなかれ。良識派ぶった、知識人ぶった「大衆」は見苦しい。

よくする例え話だが、奴隷ははじめは自らの境遇を怒り反発するが、やがて生活に慣れてくると、奴隷同志で言い争うようになる。

「俺の首輪は銀でできている。」
「俺のは金だ!」

奴隷であることを忘れた奴隷に堕することなく生きていくことは重要なことであろう。

この動画は、今現在、日本人が日本人として生きていく上で最低限必要な知識がほぼ含まれている。必見である。

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