Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日

日本海大海戦のような自民大勝の意味

令和8年2月9日

「令和維新」

令和8年2月7日

粛清の歴史 今後の大陸半島情勢に対する予感と日本への影響

令和8年2月7日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

客観的認識

令和2年6月10日 直観・霊感的
客観的認識
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

人には、何種類かの「自己」のようなものがあり、それを冷徹に客観化しようという試みに関して書いた時、感じることがある。

まず自分の肯定的否定的の両面を自身でシュミレートする感覚(能力ではない)を持っている人はどれほどいるだろうか。

例えば、

「自分が最も拘泥してる部分を捨ててみてはどうか?」

といったような内容の話を冷静に受け止める(少し時間が経過してからでもよい)割合はどのくらいか。

自己のネガティブな部分の客観化についての認識はどうか。

自己の真実の状況をありのままに知覚することは非常に難しい。

分かっているつもりでも全く分かっていなかった、と驚くこともある。

意識には階層のようなものが存在していて、なにかの意識が開けることによってそれまでと全く違う切り口からより真実に近づくということもある。

俗に「境涯」という言葉があるが、確かにそれは存在している。

同じ屋根の下で暮らしていても、認識している世界は全く違う。

他人の気待ちが分かったつもりでいても、実際に認識している世界はズレている。

私の姿をじっと凝視している鳥がいたとして、それは自分よりもより高尚な目で私を見ているという可能性を否定する事は誰にもできないと言ったように。

関連タイトル

直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
直観・霊感的

「令和維新」

令和8年2月7日
直観・霊感的

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日
直観・霊感的

来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

令和7年12月7日
直観・霊感的

神咒 外敵から身を守る方法

令和7年11月23日
最新投稿

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日

日本海大海戦のような自民大勝の意味

令和8年2月9日

「令和維新」

令和8年2月7日

粛清の歴史 今後の大陸半島情勢に対する予感と日本への影響

令和8年2月7日

ダボス会議での片山さつき大臣参加のブリーフィング(ノーカット)

令和8年2月7日

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日

靖国神社 招魂斎庭

令和8年1月25日

1月25日 靖国神社

令和8年1月25日

1月24日は三島由紀夫の葬儀の日

令和8年1月24日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version