Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»日本文明・神社・神道

太陽の道・太乙の道 夢に現れた増馬大神

令和3年5月26日 日本文明・神社・神道
太陽の道・太乙の道
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

伊勢・斎宮を起点として、伊勢湾・神島の八代神社を結ぶ線を太陽の道と言い、三輪山や淡路島と通過して瀬戸内へ延びる。

一方、太乙の道は、伊勢・斎宮を起点として、伊勢・内宮外宮を結ぶ線で、これは日本海まで伸びて、丹後半島の竹野神社に至る。

先述の『大和心の鏡像』を読んでいて最終章でこの話が解説されてあった。自分はあまり風水学的な見方に興味がないので、知らなかったが、有名な話なんだろうと思いネットで調べてみたが、太陽の道は非常に多くの解説があるのに対して、太乙の道に関してはほぼ全く記載がなかった。

神島も丹後半島も行ったことがないので、八代神社、竹野神社も将来訪れるべき候補に入れておこうと思う。

日前國縣神宮もライン上にあるかと思ったが、この線からは少しずれていた。

備忘録のようなつもりで書いておく。

———————-

夢に現れた増馬大神

肩を酷く痛めて今日は静養している。一昨日までは激痛が数分毎に襲い腕が取れそうだった。

肩を痛めた理由は多少あったが、個人的に「障り」の匂いがしたのでここ数日ずっと簡単な祝詞を唱え続けたところ患部の核のような部分がはっきりわかったので「鎮めたまへ」と唱えると口から軽く「息」のようなものが出て以降、鎮静化に向かっている。

自分でもこんなことがあるのかと驚きもしたが、こういうことはあるものだという確信のようなものも芽生えた。

静養中の夢で仙台の話か何かだったが、突然

「マスマオオカミです」

という声と共に小さいがしっかりとした黒門が閉まっており、横に「増馬大神」と書かれた石柱が見えた。
調べたが神社どころか地名もないのでどうかと思ったが、増馬という人名があるらしく、サイトにこの名前の由来地を案内するサイトが画像一覧にあったので、開いてみると、京都府京丹後市らしい。

京丹後市 神社 で検索したら筆頭に竹野神社という神社が出てきた。どこかで聞いたことがあると思って自分の過去記事を検索したら下記の記事。

ここに書かれている神社で唯一行ってないのが竹野神社。斎宮と神島八代神社は数年前に行っている。次回行ってみなければならない神社。籠神社も行きたい。

関連タイトル

日本文明・神社・神道

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日
日本文明・神社・神道

「空気」を超えて 大和心の正体

令和8年3月10日
直観・霊感的

「令和維新」

令和8年2月7日
日本文明・神社・神道

国家の命運を決めるのは国民

令和8年1月20日
日本文明・神社・神道

日本人的感性による全宗教の曼荼羅化と〇〇ファーストの限界 – 空海「般若心経秘鍵」を読んで

令和7年11月29日
日本文明・神社・神道

貞明皇后 御製

令和7年11月23日
最新投稿

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日

no more remember PH?

令和8年3月22日

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日

英彦山神宮

令和8年3月14日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version