Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

目に見えるものと見えないもの

令和4年3月4日 直観・霊感的
目に見えるものと見えないもの
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

目に見えるものだけを信じる人もいるが、目にみえないものをアイデンティティーの核にしている人にとって、それを侵されたり破壊されることは許しがたいものだ。

このような感覚のあるなしは個人差が大きいと感じる。

現代はさまざまな視点から二極化が進んでいるが、このことはその最大のファクターの一つだと感じる。

一般的には目に見えるものの方が反応に敏感でそうでないものにはあまり反応しない。あるいは、それが侵害された場合の危機意識も薄い。

大衆とか世間とか世論とか言われるものの反応の多くはその典型的に思える。

現代は目に見えないものを破壊することで、目に見えるものを支配していくという一種の戦略が主流になっている。

多くの人はそれに気が付ないないか、気が付いた時には全て方(かた)がついていて、もう遅い、というケースが普通だ。

目に見えるものは破壊されても再構築できるが、目に見えないものは一度破壊されると再構築が極めて難しい。

しかし、目に見えないものを重視する視点を持つとそういう感覚は自然と鋭敏になる。

神々の世界であったり、それ以外の何か。

関連タイトル

直観・霊感的

善悪というのは相似形

令和8年4月11日
直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
直観・霊感的

「令和維新」

令和8年2月7日
直観・霊感的

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日
直観・霊感的

来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

令和7年12月7日
最新投稿

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日

no more remember PH?

令和8年3月22日

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日

英彦山神宮

令和8年3月14日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version