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食料を備蓄する

令和4年4月18日 コラム
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半年か一年程度、最低限生きていくに事欠かない程度の食料の備蓄ということについて、自分なりに考えておく必要性が高まっているのではないかという気がしている。

ウクライナ問題が世界レベルでの食料問題へと具体的に波及するのは来年あるいは今年末以降ではないだろうか。

国内では為替(円安)の進行。昨年度末以降の世界的なエネルギー資源の高騰。物流の不活性化。中国やインドなど人口肥大国における食料供給量の増大。中国による世界的な食糧の買い占め。などなど。

戦争が終われば、疫病が終われば、それで元に戻るとは行かない可能性もある。ウクライナが解決してもさらなる問題が五月雨式に起こって地球規模の人類的危機は今後少なくとも10年は継続していくと私は確信している。

東日本大震災の時、1-2日後にはスーパーの棚から一部の商品が空っぽになり、驚いた記憶が鮮明に残っている。あの時は、しばらくしたら元に戻ったが。 次に起こる危機は、あの時のように、いきなり起こらないとしても、一度市場から物が枯渇した時点で長期的にそれが消えるという状況がむしろ起こるだろう。

そして再びそれが棚に並んだ時は以前の数十倍の価格になっているという可能性もあり得る。

日本政府は、少なくとも食料だけは最低限自給自足で賄えるよう構造変革を急いで欲しいと強く希望するのだが、、、。

今ならそれほどのコストかけずに半年か一年分くらいの食料を確保して備蓄しておくことは難しいことではない。

国内では地震もあるかもしれない。

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