Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日

日本海大海戦のような自民大勝の意味

令和8年2月9日

「令和維新」

令和8年2月7日

粛清の歴史 今後の大陸半島情勢に対する予感と日本への影響

令和8年2月7日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

愛を知らぬ拙さを思う

令和5年3月8日 直観・霊感的
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

欲にまみれて調子に乗って生きてきた人間にはそれなりの報いがあるものだ。欲望という名の時間のスピードレースの中で自分を失う。

本当の、いや真実の幸せや充実感、生きる上での「不動の強さ」をもって生きている人は世の中に沈んで見えない。少なくとも私には見えなかった。

魂の真髄にまで届くほどの愛情を受けている時でさえ幼さゆえに見過ごしあしざまに跳ね除ける。若さとは罪深い。

魂が成熟した人間として生まれたかったと心から思う。そうすれば人生最大の一瞬一瞬を見過ごすことは決してなかっただろう。

歳をとり多くのものを失ってから、我が身の人生を振り返らざるを得なくなった時、初めてそのことに気づいたのはもう遅すぎであろうか。

人の人生の最大の瞬間は、人の人生の中でさりげなく流されていく。一瞬風を舞うチリのように。

人が「真に」救われることとはそういうひと時に気づくことである。気づいた人は幸いであろう。

深淵なる愛情というのは時空を超えて受け取ることが可能だということに初めて気づいた。

それは長い間どこかにとどまることが可能なのである。

関連タイトル

直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
直観・霊感的

「令和維新」

令和8年2月7日
直観・霊感的

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日
直観・霊感的

来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

令和7年12月7日
直観・霊感的

神咒 外敵から身を守る方法

令和7年11月23日
最新投稿

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日

日本海大海戦のような自民大勝の意味

令和8年2月9日

「令和維新」

令和8年2月7日

粛清の歴史 今後の大陸半島情勢に対する予感と日本への影響

令和8年2月7日

ダボス会議での片山さつき大臣参加のブリーフィング(ノーカット)

令和8年2月7日

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日

靖国神社 招魂斎庭

令和8年1月25日

1月25日 靖国神社

令和8年1月25日

1月24日は三島由紀夫の葬儀の日

令和8年1月24日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version