Close Menu
    最新記事

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日

    虎ノ門 愛宕神社

    令和7年12月30日

    失うものは何もない。死んでも構わない。

    令和7年12月30日
    Facebook
    魂降日記魂降日記
    Facebook X (Twitter)
    • ホーム
    • 日本文明
    • 文明論
    • 言霊
    • 神社巡り
    • 歴史と政治
      • 日本史
      • 世界史
      • 政治・国際関係・経済
    • コラム
    • 文化・文芸的
    魂降日記魂降日記
    Home»文化・文芸的

    最先端は日本的感覚

    令和5年7月6日 文化・文芸的
    最先端は日本的感覚
    Share
    Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

    暗号通貨の世界は恐らく世界の先端的なテクノロジーになると思いますが、そもそもビットコインを作った人の名前は「Satoshi Nakamoto」。日本人かどうかは分からないけど日本人名。

    この世界ではどういうわけか「日本的」な表現が支持される世界。少し前に大ブレークした暗号通貨は「犬系」ですが、しかも柴犬です。 イーロンマスクが「推し」た通貨が「柴犬」系だったこともあり、柴犬をロゴに使った通貨が大ブレイク。通貨記号も「shibai」など「inu」系の通貨がもてはやされた時期もありました。

    これ以外にも日本語の通貨名をつけると人が集まるという現象は他でも顕著です。

    「kusama」「kishu」「akita」など。

    どうしてテクノロジーの最先端の人たちが日本的なものにフォーカスするのかは分からりませんが、恐らく感覚的に「次世代」を意識しているような気がします。

    保守派のオジサンは知らないかもしれないが、テクノロジーの最先端にあるのは「日本的」なカルチャーです。

    関連タイトル

    動画紹介

    川端康成の洞察力 「感じられる本体がない」戦後日本人

    令和7年11月17日
    動画紹介

    べらぼう

    令和7年1月14日
    文化・文芸的

    秘すれば花

    令和6年12月17日
    文化・文芸的

    「月が綺麗ですね」 – 日本人の愛情表現

    令和6年12月16日
    文化・文芸的

    「米と藁」 上甲清 作品展 東京ミッドタウン

    令和6年12月14日
    動画紹介

    侍タイムスリッパー

    令和6年10月21日
    最新投稿

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日

    虎ノ門 愛宕神社

    令和7年12月30日

    失うものは何もない。死んでも構わない。

    令和7年12月30日

    高市首相のしゃべり方から言霊のあるなしを読む

    令和7年12月30日

    来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

    令和7年12月7日

    日本の地政学的立ち位置と核保有についての論考

    令和7年12月5日

    高市早苗首相の役割

    令和7年12月1日

    戦前日本の権益は米国がそのまま引き継いだ

    令和7年12月1日
    © 2026 Tamafuri Nikki
    • 魂降日記について
    • プライバシーポリシー
    • 利用規約
    • お問い合わせ

    検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

    Go to mobile version