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昨晩の夢 鳥居の向こうに巨大な靖国霊のような存在

令和5年7月8日 直観・霊感的
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昨晩かなり不思議な夢を見た。

夢の中で目が醒めると目の前に巨大な鳥居が見えた。鳥居の向こうはモヤがかかっている。ここはどうやら靖国神社のように思われた。自分の立っている場所を含めた周辺の空気感というか霊気というのか神気というのか分からないが「大いなるものの存在」のようなものがいるようで、非常に恐ろしいというか、その場から逃げ出したくなるような厳粛すぎる威圧感のようなものが漂っていた。

人は、あまりにも巨大な存在を目の前にすると恐怖を感じるものだ。

私の隣に誰かがいたようにも感じた。その人に向かってなのか自分自身になのか分からないが

「こんな靖国(この神社がこのように凄みが出るのは)は初めてだ」

とつぶやいたことを記憶している。

再び目が醒めたようになり、自分の部屋にもその「大いなる者」から発する巨大な威圧感というか恐怖感のようなものの残り香のようなものが張り詰めていた。頭の中に「キーン」と音がしている。今もそれが少し続いている。

さて何かが起こるのだろうか。

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