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Home»日本文明・神社・神道

日本文明と天皇の関係についての分かりやすい定義

令和5年9月25日 日本文明・神社・神道
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日本文明という時には必ず日本神話の話になり、

アマテラス
スサノオ
オオクニヌシ

に関わる話になり、それが争いの原点にもなる。
個人的に言えば、それはそれで全て認める。

しかし、

いや天皇ではなく

出雲だ
縄文だ
古神道だ

という話はもう百万回聞いたし、よく解った。全く否定はしない。

しかし現代社会において、我々の文明を保持するためには国家的なコンセンサスが絶対に必要だろう。

国際金融資本や中共やロシアが我々の国家や文明を脅かしてきたとして。

縄文だとか出雲だとか言ってそれを阻止できるのか。

日本

という文明的な圏域を保持するには日本文明という「総称」が絶対条件である。

だから、我々日本人として日本文明の保持者としての「天皇」の存在は不可欠。近年はこのことが日本国民に自覚されていないけれども。

マヤやエジプトなどの失われた文明に観光客が大挙してヘラヘラ顔で「すごいよね!」と写真を撮ったとしてそれが何なのか?そんなものは遺跡でしかなく実際には何も機能していない。

今現在の超古代的文明を今に活かせているのは日本だけだということ。

それを主祭しているのは天皇であるということ。

それを日本人は絶対に忘れてはならない。

これは自らの命をかけても守るべき価値があるものであるということを。

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