彼が訪れるまで1人の日本人も来なかったタンザニア(アフリカ)のある村を訪れた日本人青年に、その村の村長は「この村は日本人の考え方で生活している」と語った。
その村長の祖父が見た夢なのか、霊的なメッセージを受けることのできるシャーマン的な存在だったのかのかわからないが、古代の日本人(縄文人らしい)から様々なメッセージを受けとり、その考え方を大切にして村人は今日まで暮らしているのだという。
ここで彼が話をしている、村の村長の話す「過去の日本人の生き方」というものを聞いていると、何も縄文まで戻らなくてもほんの100年くらい前までの多くの日本人がそうだった生き方や考え方だと思われた。
その村の村長は、2025年7月に日本は大きく変わる。日本はこれからの世界に大きな役割を持つようになると語ったという。
