Close Menu
    最新記事

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日

    虎ノ門 愛宕神社

    令和7年12月30日

    失うものは何もない。死んでも構わない。

    令和7年12月30日
    Facebook
    魂降日記魂降日記
    Facebook X (Twitter)
    • ホーム
    • 日本文明
    • 文明論
    • 言霊
    • 神社巡り
    • 歴史と政治
      • 日本史
      • 世界史
      • 政治・国際関係・経済
    • コラム
    • 文化・文芸的
    魂降日記魂降日記
    Home»直観・霊感的

    国防の本義

    令和7年11月12日 直観・霊感的
    Share
    Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

    戦後になって特攻で亡くなった方とか戦争で戦死を遂げた人たちを十把一絡げに、

    悲惨だ
    気の毒だ
    不幸だ
    的な表現で

    憐れむかのように時代を語る人の様子を見ていると思う。

    「失礼な連中だな。何なんだこいつらは。」

    そういう気持ちになる。

    ごちゃごちゃ分かったような言葉を並べる暇があったらひたすらその死を敬い顕彰すべきであろうと

    言葉は不要だ
    言えば言うほど陳腐になる

    彼らは覚悟を持って死に臨んだ人達だ。

    その思いを尊ぶ心こそが今の時代にこの国に生きる人間の努めだろうと。

    それこそが国防の本義だ。

    現代のようなブヨブヨの時代に生きている人からは想像もできない精神力を持って臨んだ戦前までの日本人。

    我々はどの面下げて生きていけばいいのかと。

    そういう厳しい気持ちでその死を尊ぶべきだろうと。

    人はいずれ死ぬ。

    「あの戦争は悲劇だ。二度と繰り返してはならない」

    と美辞麗句のように言う人間に一体どんな覚悟があると言うのか。

    関連タイトル

    直観・霊感的

    来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

    令和7年12月7日
    直観・霊感的

    神咒 外敵から身を守る方法

    令和7年11月23日
    直観・霊感的

    グローバリズム/反グローバリズムを超える

    令和7年11月21日
    直観・霊感的

    高市首相の強運

    令和7年11月21日
    直観・霊感的

    中共は自壊へ

    令和7年11月20日
    直観・霊感的

    日本人というのは恐ろしい民族なんだという思いを知らしめる時

    令和7年11月17日
    最新投稿

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日

    虎ノ門 愛宕神社

    令和7年12月30日

    失うものは何もない。死んでも構わない。

    令和7年12月30日

    高市首相のしゃべり方から言霊のあるなしを読む

    令和7年12月30日

    来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

    令和7年12月7日

    日本の地政学的立ち位置と核保有についての論考

    令和7年12月5日

    高市早苗首相の役割

    令和7年12月1日

    戦前日本の権益は米国がそのまま引き継いだ

    令和7年12月1日
    © 2026 Tamafuri Nikki
    • 魂降日記について
    • プライバシーポリシー
    • 利用規約
    • お問い合わせ

    検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

    Go to mobile version