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スパイ防止法で大騒ぎするのはスパイ

平成29年7月13日 政治・国際関係・経済
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仮にも日本の首相になる可能性のある人物の国籍について、明らかにしなければならないことなど、言うまでもないことだ。

仮に、ロシアや中華人民共和国の国籍の人間が日本の首相になったらどうなるのか。こんなことを論じること自体が世界の常識ではありえないこと。

本来は彼女自身が公開するのではなく、国家として、これを完全に調べて疑わしい場合は、問答無用で議員席を剥奪すべき問題。

こういうことを、人種差別だとか何とかアホな学者が騒いでいるが、他の国なら刑務所行か、ロシアや中国なら死刑かもしれない。アメリカでも例外ではない。欧州の場合は複雑な面はあるだろうが。複雑である分、日本のようにゆるくはないだろう。

二重なら二重で構わないが、国会議員になる際には、他国籍は捨てて日本国籍に限定することを義務化するのは当然。

そもそもそういう状況で議員に立候補できるシステム自体に問題がある。

こういうことを国家が管理できない国。世界的に見て、病的なほどに国家権力が漸弱になっている日本。

スパイ防止法などどんな国でも当たり前だが、それを法制化しようすると一部の政治家やメディアが大騒ぎする。

日本はスパイ天国だと言われる。スパイ同志が町ですれ違っても挨拶できるくらいスパイにとって気楽な国。

政治家にも、メディアにもそういう人間がわんさか紛れ込んでいるから、「保身のために」大騒ぎする。

後ろめたさがなければ、スパイ防止条例なんて歓迎するのが当たり前であって、取り締まってくれというのが普通の感覚。

それができないのがこの国の現状ということだ。

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