Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

これから人類はどのように生きていけば良いかの結論

平成27年11月20日 直観・霊感的
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

過酷な時代になってきた。我々人間は、過去の歴史を振り返ると、はじめ人は、

神
宗教者
王
軍人
政治家
資本家

などに世の中の責任を託してきた。歴史を見ると、神なるものは、人の魂をより低い位置の者にその責務を負わせるように仕向けてきた。それが人類の歴史というものである。

現代はそのどん詰まりである。しかし、全ての個人の意思と思いが許される時代になったのである。

今や民主主義。民主主義ということは個々人が自らの人生の全ての責任を自分で負うということだ。人は神と同格だ。そもそも科学は神を軽んじており、人間の理性や意思こそが最も優れたものだと自負しているではないか。

なにがしかの「聖人」「権力者」「能力者」「超人」あるいは「神と神々」に責任を負わせる時代ではなく、それと同じ責務を全ての個人が負うのである。なぜならば人はそれを否定し嘲ったからである。それを熟知した上で、我々は人権とか平等などと言っている「はず」である。

会社員、商人、農夫、漁師、職人、自営業者、政治家、経営者、スポーツ選手、芸術家、宗教家や霊能者、何らかのフリーランス、はてはフリーターやヤクザや挙句テロリストにいたるまで、己の人生の責任を全て自らが負わなければいけない時代が民主主義の時代というものであろう。

これは魂の最終局面である。

逃げた奴は負けだ。楽なほうへ楽なほうへ、厳しい環境に耐えられず、気持ち良い方向へただ逃げる。逃げれば逃げるほど結論は厳しいものになるだろう。

何故か。人にはもう逃げ場がないからであろう。

民主主義ということは、万人がそういう巨大な責務を負うことだ。個人の権利を主張するということはそういうことだ。

それができなければ民主主義など今すぐ放棄すべきであろう。

生死を問わず信念や責務を貫くものには、神の祝福があるのかもしれない。
逃げた者は、全てを失うか魂を悪魔に捧げるか、そういう地獄の生き方の結果を得る。

テロリストが神の祝福を受ける結果になってはこの世は地獄であろう。

善悪に関係なく魂の意思を評価する時代。それが水瓶座の時代である。(キリスト誕生以降の二千年をうお座の時代、それ以降は水瓶座の時代と言われる。これは占星術の知識である)

破壊と創造の世紀であるとも言われている。

———

こんな言葉を直感的に受け止めました。

関連タイトル

直観・霊感的

善悪というのは相似形

令和8年4月11日
直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
直観・霊感的

「令和維新」

令和8年2月7日
直観・霊感的

正しい情報収集のプロセス

令和8年1月25日
直観・霊感的

来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

令和7年12月7日
最新投稿

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日

no more remember PH?

令和8年3月22日

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日

英彦山神宮

令和8年3月14日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version