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まず日本が行うべきこと

平成29年5月23日 政治・国際関係・経済
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世界は非常に脆弱化し、抑制が効かず、また抑制的な勢力や組織も弱体化する。

日本には日本独自のリスクが存在するが、世界的なリスクの本道の潮流や渦の中へ同じような規模で巻き込まれることはないだろう。その被害は限定的である。

日本のリスクとはもちろん、ひとつには地震などの天災と中国大陸や朝鮮半島からの地政学的なリスクである。それがどの程度になるのかは日本人の営みと自覚の程度にもよる。

日本人は、日本本来の在り方。過去日本人が歩んできた歴史や営み。こういったものをより深く探求することに興味を抱くようになる。

社会学的な、歴史的な、習俗習慣や宗教的な営みや仕組みなどについて。それは日本人による、「日本文明」の意識化への試みとなる。

深く掘り下げることで、全く新しい発見、思想やシステム、そういったものを見出すようになる。それは時に、日本人には当たり前のことであっても、世界にとっては画期的なことであったり、日本人にとっても世界にとっても未知のなにがしかであったりする。

自らの営みを掘り下げる、という意識の潮流は、世界的にも起こるだろうが、特に日本にておいて、起こることは重要なことである。

ヒントは過去の営みを俯瞰し、これを再構築するということだ。

創造の源泉は、そこに無限に内蔵されている。

まずは「日本人の営み」に内包されているもの、されてきたものを全て己の魂の中に受け止める。

受けとめたら、自分なりにこれを昇華し、再創造してゆく。

こういった作業から始めてゆく。

まずは、繋がるということ、繋がるための作業が不可欠となる。

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