Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

文章陽明学 魂書合一

平成31年3月26日 直観・霊感的
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

思いついたら、感じたら、気づいたら、なにかが降りてきたら、すぐに書く。

あまり長々と考えない。書くことと内面を一体化させる。

長々考えていると、本質がどんどん剥がれ落ちていく。

考えすぎた果てに書く文章は、出し殻のようなものになっている。

夢を見て目覚めると、しばらくは覚えているが、時間がたつと忘れてしまう。

物事の本質の世界、本質の「気づき」とはそういうものだ。

従って、とにかく一気に書いていく。書く時間は短い。書いたら多少調節する。

そういう習慣をつけるためにかなりの頻度で書いている。

自分のための訓練のようなものだ。

自分はあまり肉体的にそれほど行動的でない故に、せめて文章くらいは行動的でありたいという思いもある。

そのうち半永久的に書き続けられるようになれば理想的ではある。

心や魂の活動と文章が完全に一体化すれば理想。

それが自分の文章陽明学だと思っている。

知行合一ならぬ、心書合一、魂書合一とでも言おうか。

無限でありたい。無意識の無限の中で書いていくのが理想。

関連タイトル

直観・霊感的

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日
直観・霊感的

一人上手の夢の結末

令和8年6月17日
直観・霊感的

善悪というのは相似形

令和8年4月11日
直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
日本文明・神社・神道

「令和維新」

令和8年2月7日
最新投稿

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日

靖国神社 令和八年八月十五日 午前七時十五分

令和8年8月15日

船霊(ふなだま)について

令和8年8月12日

八代宮 ー 祭神 懐良親王(後醍醐天皇皇子)

令和8年8月4日

令和八年七月 鹿島神宮「神道(しんどう)を通す」

令和8年7月25日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version