およそ2ヶ月ほど前からだろうか。
今まで次から次へと書きたいことや、何某かの言葉の塊のようなものが降りてきて、ほとんど自動的に様々なことを書いてきた。
ところが最近は、何か「空白地帯」にいるような気がして、書きたいことの具体性が薄らいだ。
自分自身の目標やこの日記に対する思いやある種の使命感のようなものに変化はないのだが。
「ちょっと待て。」
そう言う感じである。
そうこうしているうちに世の中がすっかり様変わりの様相を帯びてきた。
現時点で言えることは、確かなことは
この「新しい流れの起こり」は人々が今現在思っていることよりもはるかに大きな影響力の下にあると言うこと。
見た目の問題や状況と本質は必ずしも一致しないだろうということ。
それは結果的に
「凄まじい変動」
と言うことだ。これから数十年の期間にそれは起こり続けるだろうと言うこと。
流れ、波動、波長のようなもの。人間社会や地球を動かす原動力のようなものの流れが大きく変わろうとしているということ。
多くの国や文明圏が様変わりするだろう。
多くの人間が思っていることとは別の方向にいくだろう。
そこに日本の神々の世界が極めて大きな関連性を持っていることは間違いないがまだその「真意」は人間には理解できないだろうということである。
(写真: 令和の大嘗宮)

