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赤坂を散歩中にTBSの前を通っていたら、三浦春馬変死事件を解明せよとビラを配っている人々がいた。ビラをいただいて話を聞く…
すでに全館閉鎖している。大して思い入れのない建物だが赤坂見附を象徴する建物でもあり大学時代から何度か館内を彷徨った記憶が…
倭国大乱以降の日本権力史の浮沈をみつつ室町・明治になかったものを探る。 大和政権成立までの権力の移動は西から東。 鎌倉幕…
日本文明・神道の話
「小桜姫物語」よりもう一箇所抜粋。 問『竜神さんのお仕事というのは大体どんなものでございますか?』 答『竜神の受持はなか…
以下は「小桜姫物語」という日本初の霊界物語的書籍より。興味深い記述が随所に見られる。『こちらの世界では心の純潔な、迷いの少ないものはそのまま側路に入らず、すぐに産土神のお手元に引きとられる。殊に浮世の罪穢に汚されていない小供は例外なしに皆そうで、
大日本帝国憲法は、伊藤博文等がドイツ憲法を規範として制定したものであるというのが、通説であるが、憲法の冒頭「御告文」を読めば真意は違う。近代社会の規範としての憲法の骨格はプロイセン憲法すなわちドイツ憲法を範としたが、
長崎の原爆爆心地には、戦前まで東洋一の壮大さを誇ると言われた浦上天主堂がある。 浦上地区には原爆投下時、およそ12000…
戦国期三浦一族が滅んだ合戦、新井城(油壺)の戦いで果てた、三浦一族最後の嫡子、三浦義意の妻、小桜姫が死後修業を積み、神界の入口に入り、自らのお社を建立するまでの物語である。
