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日本文明・神道の話
今日は建国記念日。私の出産予定日は、2/11だったが1日早まった。両親共に生前、「今日は紀元節だな」と言っていた。戦前は紀元節と呼んでいたからであろう。紀元節とは神武天皇即位の日。参拝する神社としては橿原神宮が最も適当なところであろうか。また大日本帝国憲法の発布日でもある。明治神宮も良いかもしれない。
靖国、YASUKUNIと、まるで神社は靖国しかないのかと思うほど、ことあるごとに話題になる神社であるが、自分にとっては、数多くある神社の一つに過ぎず、都内の神社の中では、明治神宮のほうが重要な神社であると思っている。靖国神社は、幕末以降国に殉じた人々を祭神としてお祀りしている神社ということになっており、
自主憲法制定をどうすべきか。ひとつひとつの項目について細部にわたりどうあるべきかまではまだ検討していないが、骨子となる部分については概略考えていることがある。1.日本国憲法の破棄 前回記したように、第二次世界大戦における日本の敗戦により、進駐してきた占領軍による、占領国統治を主要な目的として作成、制定された日本国憲法は破棄される。
これから文章を書くにあたりまず言っておきたいことは、私は全く反米主義者ではない。むしろ彼等は、彼等の立場から実に上手くやっていると思っている。彼等は優秀であり、共に歩む相手としては今のところ最善であると思っている。問題の核心は日本人にある。これは私の戦後政治解釈における基本的なスタンスである。
モーセなどが一族を指揮する族長の時代から、神から指名され種族を守護する役目を担う師士の時代を経て、強力な軍隊を持つ他国の軍隊から自らを守るために、民衆は王の出現を臨む時代へと移行する。初代王サウルとの戦いを経て、民族を統一したダビデは、ペリシテ人の手にあった神の箱を自分の町へ持ち運び、神殿を建設しようとする。
グルジェフ
人の本質と人格は別だとグ…
歴史の話
内モンゴルで北京政府に忠…
