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産まれてから死ぬまでが人生の全てだと考える人間にとっては、与えられた時間内にどれだけ人生の満足感を満たせるかで人間の価値…
若い頃欧州のカルチャーに傾倒した。その後欧州の各地の教会や聖地を訪れた。しかし、ローマを訪れた時ほどの衝撃はなかった。 …
日章旗を『右翼』だとかなんとか、そういって怪訝な目で見る日本人の姿を見ていると 「お前は一体何者なんだ?」 と思う。落ち…
日本文明・神道の話
1970年(昭和45年)11月25日、三島由紀夫が市ヶ谷駐屯地で、“七生報国”(七たび生まれ変わっても、朝敵を滅ぼし、国に報いるの意)と書かれた日の丸の鉢巻をし、雄叫びを上げながら自決した。その少し前、1970年(昭和45年)7月7日の新聞紙上で、『果たし得てゐない約束』という文章を寄稿している。
日本武尊一族、物部一族、足利一族(源氏も含む)、徳川一族。これらの氏族は強力な武力集団であり、三河地方は日本史上の武家(…
霊夢。平安時代頃まで、日本の天皇、皇族、貴族、神官、僧侶から農民、漁民にいたるまで、それを見たことで、政治的判断をしたり…
