Close Menu
    最新記事

    ベネズエラとパナマと日本の戦後

    令和8年1月11日

    レアアースと中共問題に絡んだ高市政権の決断

    令和8年1月10日

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日
    Facebook
    魂降日記魂降日記
    Facebook X (Twitter)
    • ホーム
    • 日本文明
    • 文明論
    • 言霊
    • 神社巡り
    • 歴史と政治
      • 日本史
      • 世界史
      • 政治・国際関係・経済
    • コラム
    • 文化・文芸的
    魂降日記魂降日記
    Home»文明論

    ダビデと伊勢の神との対話

    平成28年7月2日 文明論
    Share
    Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

    朝になって急にこの私が以前書いた過去記事に関連する話になった。

    神道は、旧約の世界と密接に関わっている。どう贔屓目(ひいきめ)に見ても、神輿は、聖書中の契約の箱である。

    ユダヤの民には旧約聖書が与えられ、それが神とユダヤの民を繋ぐ媒介となった。我々日本人には旧約によらず神と繋がる仕組みと共に生活してきた。日本人には旧約の代わりに神道が与えられたからである。

    そして、ユダヤの民からしてみれば、既に『至福の二千年』を我々はこの地で生きてきたと言えよう。いくつかの試練はあったにせよ。

    ———–
    次の千年紀をあなたたちユダヤの民と共に暮らそう。
    民よ大和の国を目指しなさい。
    あなた達に約束された地とはこのことである。
    この地に訪れた時、旧約の教えはその役割を終えるであろう。
    ———-

    神はそう言いたいに違いない。いやそう言っているように聞こえる。

    ユダヤの民がそう感じる時が、はたして来るのであろうか。

    主とダビデとの対話 – サミュエル記と式年遷宮

    関連タイトル

    文明論

    世界の反グローバリズムの潮流を非政治的な視点から問う集団による動画。

    令和7年8月17日
    文明論

    人類文明は「拡散」から「収斂」に向かう

    令和7年2月16日
    文明論

    ユダヤ人に学ぶ民族と文明を保ちうる永劫の源泉

    令和7年2月4日
    文明論

    「金(かね)」という神への信仰

    令和6年12月5日
    文明論

    ウクライナからイスラエルへ エゼキエル戦争を復習する

    令和6年8月3日
    文明論

    グローバリズムの終わらせ方 世界の歴史を動かす力の源泉を入れ替える唯一の方法とは

    令和6年7月20日
    最新投稿

    ベネズエラとパナマと日本の戦後

    令和8年1月11日

    レアアースと中共問題に絡んだ高市政権の決断

    令和8年1月10日

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日

    虎ノ門 愛宕神社

    令和7年12月30日

    失うものは何もない。死んでも構わない。

    令和7年12月30日

    高市首相のしゃべり方から言霊のあるなしを読む

    令和7年12月30日

    来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

    令和7年12月7日

    日本の地政学的立ち位置と核保有についての論考

    令和7年12月5日
    © 2026 Tamafuri Nikki
    • 魂降日記について
    • プライバシーポリシー
    • 利用規約
    • お問い合わせ

    検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

    Go to mobile version