さて、もしかするとこのマラキの予言に関することで何か近々に驚くべきことが起こるかもしれない。
驚くべきというべきか恐るべきというべきか。
軍事衛星。レオナルド。これがキーワードである。バチカン最後の教皇 聖マラキの予言再び
以下の文章は、私が、2013年04月09日に書いたものだ。
今この文章を見ていると、それがもしかすると何か重大なことを示しているように思われてくる。それは欧州あるいはキリスト教文明の今後について。
これまでが全てあたっているとすると、ここで終わりという意味かどうかは別としても何か極めて重大な局面がそこにあると見ていいのではないか。
個人的には、コロナは大きな変動の始まりに過ぎないと感じでいる。
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バチカン最後の法王 -マラキの予言からー
以前、マラキという人のローマ法王に関する予言について書きました。これまでの法王に関しては全てその予言が当たっていたとのこと。 そして、最後の法王に関しては以下の通り、
「ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう」(In psecutione. extrema S.R.E. sedebit.)
「ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」(Petrus Romanus, qui pascet oues in multis tribulationibus : quibus transactis ciuitas septicollis diruetur, et Iudex tremendus judicabit populum suum. Finis.) (wikipedia より)
続きは以下より
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