Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»政治・国際関係・経済

露中印+中東経済圏の凄み

令和4年3月15日 政治・国際関係・経済
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

現時点の最新情勢から判断すると、ウクライナはロシア圏に含まれる公算が大きい。

日本の主流メディアはどういっているのか知らないが、欧州はロシアの資源が必要であり、米国は腰砕けで、国際社会におけるイニシアティブを実質手放したも同然の失策続き。

欧米の経済制裁はそれなりの効果があるのかもしれないが、ロシア、中国、これに様子見のインドが結びつけば、それだけで世界最大の経済圏ができてしまう。

これに中東などが加われば、北米を除き、資源の多くがこの経済圏内に包含される。

これらの国々は、技術力では劣っても経済圏としての活力ははるかに上回っているだろう。

欧米が世界情勢の中でイニシアティブを握ることができる時代が確実に終わりに近づいている。

にも関わらず、C調の「岸田のお坊ちゃま」は米国の真似して、今回だけはやる気満々の経済制裁をやっているが大失策になる可能性がある。

軍事力のない日本が、立ち回りで失敗したら滅亡するしかない。

中国に対しては非難決議もためらったご当人だが、今回ははしゃぎまくりで、この後国際社会の中で日本がどういう立ち位置に立たされるのか。私は不安に感じている。

一方「国際金融資本」はどういう立ち回りを見せるものか。それも気になるところである。

インド、ロシアから原油などの売却提案受け入れる意向=政府高官 By Reuters

関連タイトル

政治・国際関係・経済

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日
政治・国際関係・経済

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日
政治・国際関係・経済

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
政治・国際関係・経済

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日
動画紹介

no more remember PH?

令和8年3月22日
動画紹介

斬首作戦を最も恐れる国

令和8年3月14日
最新投稿

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日

no more remember PH?

令和8年3月22日

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日

英彦山神宮

令和8年3月14日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version