Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»日本文明・神社・神道

この国が神々に守られるために

令和4年12月2日 日本文明・神社・神道
館山市 洲崎神社
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

今世界は、欧州も米国もchinaも朝鮮半島ももちろん台湾も、そして多くの国や地域で、エネルギー問題や食料問題、地域紛争や社会不安にさらされている。

世界は大きく荒れた状況にあると言える。

一方日本では、食料品値上がりや、冬季節電を呼びかけてはいるものの、何やらゆるゆると穏やかな時間が過ぎているように見える。

「神々の国だから。守られているんだ。」

とそんなことを思うものが出てきても不思議ではないのだが。そんな甘いことで済むものだろうか?

大東亜戦争中、広島には一切空襲がなかった。軍事的には要衝地域にも関わらず。でもそこへ原爆が落ちた。

そんなことだって起こりうる。

常に警戒心を持っていくこと自体が保険のようなものだと思って生活することも必要なことに違いない。

地震も起きる起きるというところでは起こらず、誰も意識もしなかったような場所で起こるものだ。

「意識化」することは、起こりうる危機を予防したり、最小化する作用がある、ということはある程度あるような気がしている。

ポジティブシンキングが悪いとは言わないが、「薄っぺらい」「表層的な」あるいは「安易な」ポジティブシンキングはむしろ危険だと思うことが多いと感じる。

写真:館山市 洲崎神社

関連タイトル

日本文明・神社・神道

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日
日本文明・神社・神道

「空気」を超えて 大和心の正体

令和8年3月10日
直観・霊感的

「令和維新」

令和8年2月7日
日本文明・神社・神道

国家の命運を決めるのは国民

令和8年1月20日
日本文明・神社・神道

日本人的感性による全宗教の曼荼羅化と〇〇ファーストの限界 – 空海「般若心経秘鍵」を読んで

令和7年11月29日
日本文明・神社・神道

貞明皇后 御製

令和7年11月23日
最新投稿

見えない戦争 – 感情の戦争の時代 三島由紀夫「豊饒の海 春の雪」が語る予言的な言葉

令和8年4月11日

イランとウクライナを巡る1つのシナリオ

令和8年4月11日

善悪というのは相似形

令和8年4月11日

AIによるイラン関連情報の分析

令和8年4月9日

米国のNATO離脱可能性から世界情勢と日本の立場について思うこと

令和8年4月2日

ホルムズ海峡関連で今後想定されること

令和8年3月26日

no more remember PH?

令和8年3月22日

「豊饒の海 春の雪」の一節から見る高市早苗首相と日本の未来

令和8年3月19日

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日

英彦山神宮

令和8年3月14日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version