Close Menu
    最新記事

    ミアシャイマーの視点 「核の傘の下」という裸の王様=日本

    令和8年1月12日

    ベネズエラとパナマと日本の戦後

    令和8年1月11日

    レアアースと中共問題に絡んだ高市政権の決断

    令和8年1月10日

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日
    Facebook
    魂降日記魂降日記
    Facebook X (Twitter)
    • ホーム
    • 公開日順
    • 日本文明
    • 文明論
    • 言霊
    • 神社巡り
    • 歴史と政治
      • 日本史
      • 世界史
      • 政治・国際関係・経済
      • 政治・国際関係・経済(公開順)
    • コラム
    • 文化・文芸的
    魂降日記魂降日記
    Home»直観・霊感的

    気づいたら奴隷 – 弱ったものに執着し続けること

    平成28年6月27日 直観・霊感的
    Share
    Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

    今の世の中、何でも経済経済。経済力がある時は、それで良い。経済重視になってもメリットはある。しかし、経済的に弱ってきた時、それでも経済にこだわるのは、自らを奴隷の地位に転落させることだ。

    気づいたら奴隷。

    何かに弱った時、ふとそう思ったという経験をした人もあるだろう。

    私は共産主義者ではないし、経済を疎かにするつもりは毛頭ないが。

    ないならば、ないなりに、あればあるなりの豊かさを模索する。

    イギリスの問題もそうだけれど、個人でもそうだと思う。

    何事も波がある。人の人生にも、国家の命運にも。

    何が重要なのか。あまりひとつのことに執着しないことが、結果発想の豊かさに繋がりもし、ひいては次のチャンスにも恵まれるきっかけになるのだと、私は思う。

    何かが弱った時、その弱ったものに執着し続けることは、結果自らを奴隷に転落させるものである。

    関連タイトル

    直観・霊感的

    来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

    令和7年12月7日
    直観・霊感的

    神咒 外敵から身を守る方法

    令和7年11月23日
    直観・霊感的

    グローバリズム/反グローバリズムを超える

    令和7年11月21日
    直観・霊感的

    高市首相の強運

    令和7年11月21日
    直観・霊感的

    中共は自壊へ

    令和7年11月20日
    直観・霊感的

    日本人というのは恐ろしい民族なんだという思いを知らしめる時

    令和7年11月17日
    最新投稿

    ミアシャイマーの視点 「核の傘の下」という裸の王様=日本

    令和8年1月12日

    ベネズエラとパナマと日本の戦後

    令和8年1月11日

    レアアースと中共問題に絡んだ高市政権の決断

    令和8年1月10日

    中共、ベネズエラ・ドンロー主義などを巡る世界情勢まとめ

    令和8年1月6日

    白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

    令和8年1月4日

    中共国内の治安も経済も急速に不安定化している

    令和8年1月4日

    虎ノ門 愛宕神社

    令和7年12月30日

    失うものは何もない。死んでも構わない。

    令和7年12月30日

    高市首相のしゃべり方から言霊のあるなしを読む

    令和7年12月30日

    来年以降 グローバリズム=拝金からの離脱がテーマになる ヨハネの黙示録 第十八章『バビロンの崩壊』の成就へ

    令和7年12月7日
    © 2026 Tamafuri Nikki
    • 魂降日記について
    • プライバシーポリシー
    • 利用規約
    • お問い合わせ

    検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

    Go to mobile version