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人がAIに勝るもの

令和8年3月14日 文明論
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金、権力、暴力装置 そういったものを全て失い身ぐるみ剥がれた時、それでもまだ価値あるものが残っている人間、民族だけが価値あるのだとみなされる時代がくるのだろう。

皮肉にもAIの進化が人間をそういう地点に持っていくのではないか。

金、権力、暴力装置。あるいは既存知識。これらに相当するものやその運用はいずれAIが代行することになる。

人類は時としてAIの下僕として生き、時として共存者として生き、時として創造者や提供者として生きる。

やがて人間はAIにはできないことは何かを探し始める。自らの存在意義を再定義することにもなる。

そして人はそこにのみ人としての価値を置きそれが文明の根幹を形成する原動力になるだろう。

それが嫌な者たちは、アーミッシュのように自らを文明から隔離してひっそり暮らすことを選択するかもしれない。

この流れは電力の供給ができなくなるか世界が終わらない限りは続くだろう。

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