最近様々な人に出会う機会がある。

それはある種人間の振れ幅の端から端まで。

そこで、ある日確信したこと。

「顔か目に全く表情のない人間には気をつけろ」

ということだ。

しかし、極悪人には優れた表情があるかもしれない。

これは人間を見る上での、第一段階と、第二段階の話。

Exit mobile version