Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»日本史

政界内およびその周辺での諜報工作は今も存在する

平成29年3月19日 日本史
尾崎秀実
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

リヒャルトゾルゲは、ソ連のスパイだが、ナチス党員として日本で諜報活動を行なった。

ゾルゲと日本国内で気脈を通じていたのが、朝日新聞の尾崎秀実。彼は近衛内閣のブレーンであった。

こういう構図はいまでも存在する。

ソ連のスパイがナチス党員となり、そういう人物と気脈を通じた人物が首相のブレーンとなる。

こういうことがあると認識することだ。

表面だけ見ていると誤る。

ーーーーー

ゾルゲ事件(ゾルゲじけん)は、リヒャルト・ゾルゲを頂点とするソ連のスパイ組織が日本国内で諜報活動および謀略活動を行っていたとして、1941年9月から1942年4月にかけて[1]その構成員が逮捕された事件。この組織の中には、近衛内閣のブレーンとして日中戦争を推進した元朝日新聞記者の尾崎秀実もいた。

リヒャルトゾルゲ
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/リヒャルト・ゾルゲ

尾崎秀実
尾崎 秀実(おざき ほつみ、1901年(明治34年)4月29日 – 1944年(昭和19年)11月7日)は日本の評論家・ジャーナリスト・共産主義者。朝日新聞社記者、内閣嘱託、満鉄調査部嘱託職員を務める。

近衛文麿政権のブレーンとして、政界・言論界に重要な地位を占め、軍部とも独自の関係を持ち、日中戦争(支那事変)から太平洋戦争(大東亜戦争)開戦直前まで政治の最上層部・中枢と接触し国政に影響を与えた。

共産主義者[1]、革命家としてリヒャルト・ゾルゲが主導するソビエト連邦の諜報組織「ゾルゲ諜報団」に参加し、スパイとして活動し、最終的にゾルゲ事件として1941年発覚し、首謀者の1人として裁判を経て死刑に処された。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/尾崎秀実

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ゾルゲ事件

(写真:尾崎秀実 wiki)

関連タイトル

動画紹介

戦後の構造が壊れていく時代になった

令和8年3月14日
日本史

1月24日は三島由紀夫の葬儀の日

令和8年1月24日
日本史

白村江の大敗以来の危機と語った昭和天皇の御発言

令和8年1月4日
憲法

GHQ民生局に潰された「大日本帝国憲法改正案 – 日本国憲法案」

令和7年11月25日
日本史

半島リスク – 朝鮮半島に関わるべからず

令和6年12月29日
動画紹介

昭和20年から高度成長期までと平成期の時間感覚の違い

令和6年10月29日
最新投稿

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日

靖国神社 令和八年八月十五日 午前七時十五分

令和8年8月15日

船霊(ふなだま)について

令和8年8月12日

八代宮 ー 祭神 懐良親王(後醍醐天皇皇子)

令和8年8月4日

令和八年七月 鹿島神宮「神道(しんどう)を通す」

令和8年7月25日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version