Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»神社巡り

秋田男鹿の赤神神社

平成29年10月16日 神社巡り
赤神神社
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

創祀不詳だが、漢の武帝がこの地に飛来したことに発するのだという。

五つの社が並んだ極めて特徴的な神社だが、本来は神仏習合修験の地であったため、江戸までは大日堂、薬師堂などという名前で呼ばれていたようだ。

現在主祭神は、瓊瓊杵尊というが、赤神山大神とも。

また、「なまはげ」とは漢の武帝が連れて来た鬼であるとも。

当神社の山の反対側には真山神社があり、ここは武内宿禰の東征伝説のある史蹟神社。後宿禰の嫡孫が再び来臨したという。

この近域がなまはげの由来地でもある。

鳥海山大物忌神社もそうだが、越の国を超えたあたりで急に由緒に大陸からの到来説が明確になっているのは意外の感がある。

しかし、私の感触では「出雲」の匂いとは全く別のものだ。しかし相当に古い。恐らく伝承の発端は紀元前に遡るだろう。

真山神社は時間の都合で行けなかったがまた機会を見て行こうと思う。

というのも、ここ男鹿半島という場所は、特にこの神社のある半島の先端周辺の風景が極めて魅力的であり、地域一帯に忘れ難い印章深さのある土地であるからである。

19575566345010491957556634501049
19575566378343821957556637834382
19575566411677151957556641167715

関連タイトル

神社巡り

靖国神社 令和八年八月十五日 午前七時十五分

令和8年8月15日
日本文明・神社・神道

令和八年七月 鹿島神宮「神道(しんどう)を通す」

令和8年7月25日
神社巡り

英彦山神宮 下津宮から参道へ

令和8年3月15日
神社巡り

英彦山神宮

令和8年3月14日
神社巡り

靖国神社 招魂斎庭

令和8年1月25日
神社巡り

1月25日 靖国神社

令和8年1月25日
最新投稿

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日

靖国神社 令和八年八月十五日 午前七時十五分

令和8年8月15日

船霊(ふなだま)について

令和8年8月12日

八代宮 ー 祭神 懐良親王(後醍醐天皇皇子)

令和8年8月4日

令和八年七月 鹿島神宮「神道(しんどう)を通す」

令和8年7月25日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version