Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email 手を緩めずに進んでゆく 心あるものは手を緩めずに進む。 前に進んで行けるところまで行く。 手を緩めた時が、魂の死だ。 そういうことに興味のない者に興味が湧かないのである。 適当に生きている時間はないし、そういう時代でもない。後悔のないように。 竹本忠雄、皇道と武士道[桜H28/1/22]