Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

満たされても満足しないのは魂

平成30年4月23日 直観・霊感的
対馬 住吉神社 魂降日記
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

人がもし純粋に生き物でしかない存在であれば、決して自己矛盾は起きないだろう。

生まれて、食って、セックスして、子供作って、あとはプラスアルファの生き物としての快楽。

いいもの買って、いいところに住んで、人から羨ましがられる。

それ以上の満足はないし、完全に満たされるはず。

ところが、どこまで行っても人の魂は何か満たされない。

なぜなら魂は物質ではないからである。

物質とはその場限りの、その瞬間の有り様でしかない。いつか必ず消えてなくなる。

しかし魂は、意識はそういうわけにはいかない。

これが人間としての自己矛盾の根本的な問題として横たわる。

人が苦悩するということは要するに人間は単なる物質的存在でない証明である。

しかし、人間として生まれた以上、その「人」はそういう宿命だから。

その意味でバランスとりながら、あまり取り乱さないように生きていけばいいのである。

そうしていればいずれ落ち着き先が決まるだろう。

はっきりわかるはずだ。

「こういう感じなんだな」
「この辺でいいんだな」
「こういう生き方でいいんだな」
「俺はこれしかない」

そういう感じになれば生きてきた意味が見出せるだろう。

関連タイトル

直観・霊感的

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日
直観・霊感的

一人上手の夢の結末

令和8年6月17日
直観・霊感的

善悪というのは相似形

令和8年4月11日
直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
日本文明・神社・神道

「令和維新」

令和8年2月7日
最新投稿

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日

靖国神社 令和八年八月十五日 午前七時十五分

令和8年8月15日

船霊(ふなだま)について

令和8年8月12日

八代宮 ー 祭神 懐良親王(後醍醐天皇皇子)

令和8年8月4日

令和八年七月 鹿島神宮「神道(しんどう)を通す」

令和8年7月25日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version