Close Menu
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明・神社・神道
  • 文明論
  • 直観・霊感的
  • 神社巡り
  • 政治・国際関係・経済
  • 日本史
  • 世界史
  • 文化・文芸的
  • 動画紹介
  • コラム
  • 魂降日記について
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
最新記事

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日
Facebook
魂降日記魂降日記
Facebook X (Twitter)
  • ホーム
  • 公開日順
  • 日本文明
  • 文明論
  • 言霊
  • 神社巡り
  • 歴史と政治
    • 日本史
    • 世界史
    • 政治・国際関係・経済
    • 政治・国際関係・経済(公開順)
  • コラム
  • 文化・文芸的
魂降日記魂降日記
Home»直観・霊感的

日本人として生まれそして生きていく

令和5年2月1日 直観・霊感的
日本人として生まれそして生きていく意味について
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

今世界も日本もあるいは私たちの日常も含め、とてつもない変動の最中にある。

心が虚しい。心に満たされないものがある。何か決定的な欠落感があって、心が、あるいは自らがさまよっている。

そういう状況に今あったとしたら。

そういう「部分」が自分の中に今あるのだとしたら。その感覚はかなり正しいと思って良いのではないか。

私たちの心の隙間を満たしてくれるものは何か。

どれだけつたない努力であったとしても、人と人とがつながっていくことでとりあえず、自分の中の何かが納得できる世界。

そういうものを目指していくことの必要性。

どれだけ多くの人と繋がっても虚しいと感じることもあるかもしれない。

愛する家族と常に時間を共有していても、「私」自身は心の隙間を埋めることができないと感じているのかもしれない。

確かに、人と繋がるということは自分が生きていることの「証」のようなものでしかないだろう。

しかし、それがどれほどささやかであったとしても、その繋がりの連続の中で「私」はそれまでの「自分」のその先にある「生きている意味」「生まれてきたことの意味」を多少なりとも見出すことができるだろう。

私たちは「日本人」である。

日本人は、古代から現在までの連続性の中に「生かされている」存在だ。

我々は、その「ひとつぶ」の魂の中で、それをしっかりとはぐくむ。

そしてさらに大きな「恵」のための「ひとつぶ」となるべきだ。

そもそも人間とはそういうものだ。

「ひとつぶ」でしかないが、その「ひとつぶ」は「無限」である。

その「確信」。それが「確信」である。

人間として、そして「日本人」として生きていることのゆるぎない確信。

それが少なくとも30%の「日本人」の中に宿れば。この国は世界にこれからの文明の「規範」となるものを与えることができる。

日本の神々と共に生きていることの意義。

神々の中にいずれ溶け込んでいくことへの願いの中で、我々日本人としての「存在意義」を見出す。

それが「日本人」として生まれ、そして生きていくことの最大の価値。

それを認められないとしたなら、その人はとても「気の毒」な人であり、その人がなぜ日本人として生まれ生きていかなければならないのかについて大いなる疑問と苦悩をもたらすことになるのではないか。

関連タイトル

直観・霊感的

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日
直観・霊感的

一人上手の夢の結末

令和8年6月17日
直観・霊感的

善悪というのは相似形

令和8年4月11日
直観・霊感的

石破(出雲の呪い神)・安倍(ニギハヤヒ)・高市(ヒミコ・宗像神)を象徴する

令和8年2月23日
直観・霊感的

日本人はいまだ神々に愛されている

令和8年2月11日
日本文明・神社・神道

「令和維新」

令和8年2月7日
最新投稿

「魂降日記」の目指す文明モデル(3)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(2)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

「魂降日記」の目指す文明モデル(1)- ≪GPT-6 ASTRA≫による

令和8年9月11日

日本以外の古代多神教文明が全て滅んだ理由についてのノート

令和8年9月8日

ロシアの暴発的選択肢について

令和8年9月4日

月の時代から太陽の時代へ 地球の波長と日本の波長が合致した日

令和8年8月16日

靖国神社 令和八年八月十五日 午前七時十五分

令和8年8月15日

船霊(ふなだま)について

令和8年8月12日

八代宮 ー 祭神 懐良親王(後醍醐天皇皇子)

令和8年8月4日

令和八年七月 鹿島神宮「神道(しんどう)を通す」

令和8年7月25日
© 2026 Tamafuri Nikki
  • 魂降日記について
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ

検索したい文字を上のボックスに入力してエンターキーを押してください。検索ボックスを消すばあいはESCボタンを押してください。

Go to mobile version