話は「ヨハネの黙示録」の筋書き通りに進んでいるのか。

ウクライナ戦終結を見計らっていたかのようなこの事件。イランは既に核保有に至っているものとみられるが、少し以前にウクライナの次はイスラエルという話があったけどその通りの筋書きに進むのか。

ハマス=悪。といういつものパターンだが。

未確認情報だがハマスがウクライナに対して武器供与(横流し)への感謝を表明したとか。

世界からの支援金を着服して大儲けしたウクライナの大統領もそろそろ年貢の納め時か?

以下は「ヨハネの黙示録」の「千年王国」成立前の終盤部分の要約。

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6の御使が鉢を傾けると、日の出るほうからくる王たちへの道を備える。龍と獣の口から三つの穢れた霊が出現し、ハルマゲドン(イスラエルの付近だとされている)というところへ王たちを召集する

7の御使が鉢を傾けると、聖所から「事は成った」という声がし、いまだ人類が経験したこのないほどの大地震が起こる。

奥義の執行。女(欲にまみれた世界)、国は与えられていないが獣と共に一時世界を支配する権威を与えられた者(国際金融資本のことだろう)への神の裁きが行われ、彼らの商品を買うものは誰もいなくなりバビロンが滅びる。

そして、白い馬にのった天使が鉄のつえをもって諸国民を治める。彼には、王の王 、主の主という名が記されている。彼は獣達を捕らえる。

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