女系天皇容認論は共産党の皇室廃棄論の理論的支柱。共産党ブレインでもある東大の憲法学者奥平康弘がこの説をとり女系天皇になれば皇室断絶になるからそれで良いという論文を発表しているという。テレビメディアはこの説に従ってこれまで散々女系天皇容認論をブチ上げ続け世論形成に躍起になってきた。

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