真夜中のビジョン

突然襲ってきたあるビジョン。
これは私個人の見解というのではない。
嘘か真実かもわからない。
しかし、ただこれを書き留めておこう。

時間の経過と共に多少文章を調整している。
従って多少私的な何かが入り込んでいるかもしれない。

14世紀のペスト(黒死病)は欧州の中世を終わらせ、スペイン風邪は植民地帝国主義を終わらせた。コロナウイルスは何を終わらせるのか。

コロナウイルス以外の2つの疫病の発信源も中国だと言われている。

以下はビジョン。

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中華人民共和国。かつてそこにそのような国があったと語られるようなことが起る。

数えきれないほど多くの人の憎しみや恨みや怒りがそこに集まったからだろう。

それは思いもよらない。信じがたい。
茫然自失。唖然。戦争ではない何か。

それと共にユダヤ民族の長い旅路は終わりを迎えてゆく。
ユダヤ民族に一神教が誕生した瞬間。彼等は国を失い、彷徨うことが約束された。

彼等の一神教とは神々が彼等に与えた緊急の依り代。
国土を失った者達の魂が離散しないための。

そして、次第に聖書はその役割を終えてゆくだろう。
人類にとって彼等にはどのような役割があったのか。
それもやがて明らかになるのだろう。

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/031300172/

スペインかぜのパンデミック、中国起源説とその教訓

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