父方の元禄時代頃の一番古い墓に刻印された家紋に六芒星が使われていることがロゴの発端だが、シュメールやユダヤと日本文明との関連性をも意識している。

以前のロゴの六芒星は、上部の横線の交差部分が左が上になっている一般的な六芒星を採用していたが、今回家紋と同じ右側を上に変更し、鳥居を少し太くした。

変更自体に大きな意味があるわけではない。

Exit mobile version