スイス政府発行「民間防衛白書」による新しい戦争の実相

下記は、Facebook上である方が記載した内容です。文書の概要を要約したものです。

現代の戦争は、武器を使用するよりも、人間の中身を壊してゆく方法論によるところが大きく、日本の戦後もその例外ではありません。

日本人の多くは下記に記載されている通りの「価値観」に染まっていますが、スイスという国家においては、これこそが現代の「侵略」手法であることに警鐘をならしているようです。

韓国で今起こっている政情不安はこういった手法を多面的に駆使しているように感じられます。

こういう文書を防衛白書で発行する、スイスという国家のしたたかさを改めて実感させてくれる内容です。

自分の価値意識。自分が生きている環境や文明観。それに伴うアイデンティティー。こういったものを失うと私たちは情報奴隷として思うままに操られ、抗うことができない存在になるということです。

しかも、多くの場合本人にその自覚がありません。

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スイス政府発行 民間防衛白書
~ 戦争のもう一つの様相 ~
(戦争をせず他国を侵略する方法)

第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」

第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」

第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」

第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」

第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」

最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」

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