世界のこと、国際社会のことや政治のことなどに思いを馳せると憂鬱な気分になる。

日本文明のことや神社や日本の神々のことを思う時はほっとした気持ちになる。

どちらも真実に違いないが、日本人が日本の神々のことを忘れることなく、すべきことを粛々と行う気持ちを失うことさえなければ、たとえ世界や日本も含めてどれほど苦しい状況に陥ったとしても必ず救いはあるだろうと確信している。

日々神社や神棚に祈り、望むべくは祝詞を捧げることから始まるのではないか。

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